
【買取実績】半壊して放置していた物件でも無事に売却できました!
今回は、建物が半壊した状態で長期間放置されていた物件の買取事例をご紹介します。
ご相談いただいたお客様は、「建物が壊れてしまってからそのまま放置している」「この状態では売れないと思って何もできていない」とお悩みでした。遠方にお住まいということもあり、現地の管理や対応が難しく、気づけば長い間手付かずの状態になっていたとのことです。
実際に現地を確認すると、屋根や外壁の一部が損傷し、建物の一部が崩れている半壊状態でした。安全面の問題もあり、一般的な不動産市場では敬遠されやすく、解体前提での低い査定になるケースが多い物件です。
また、長期間の放置により雑草の繁茂や周辺環境への影響も見られ、売却のハードルがさらに高くなっている状況でした。
しかし当社では、こうした半壊状態の物件でも現状のままで買取が可能です。お客様に解体や整備のご負担をかけることなく、そのままの状態で査定・買取をご提案しました。
その結果、お客様にもご納得いただける形で無事に売却が成立しました。
お客様からは、
「もうどうにもならないと思っていたので本当に助かりました」
「放置していた物件をそのまま手放せて安心しました」
といったお声をいただきました。
現在は当社にて安全対策や整備を行い、物件の再活用を進めております。
半壊している物件や、長期間放置している不動産でも、売却を諦める必要はありません。
「この状態じゃ無理かも…」と感じている物件でも大丈夫です。
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