
【買取実績】雨漏り・残置物ありの物件でも無事に売却できました!
今回は、雨漏りが発生しているうえ、室内に残置物が多く残されたままの物件の買取事例をご紹介します。
ご相談いただいたお客様は、「雨漏りしていて建物の状態も悪いし、家の中も片付いていない。このままでは売れないのではないか…」とお悩みでした。遠方にお住まいということもあり、修繕や片付けに手をつけることができず、長期間そのままの状態になっていたとのことです。
実際に現地を確認すると、屋根の劣化による雨漏りで天井や壁にシミや傷みが見られる状態でした。さらに室内には家具や家電、生活用品などがそのまま残されており、いわゆる残置物ありの状況でした。
通常であれば、雨漏りの修繕や残置物の撤去が必要となり、売却までに多くの時間や費用がかかってしまうケースです。そのため、「この状態では売れない」と思い込み、放置してしまう方も少なくありません。
しかし当社では、こうした物件でも現状のままで買取が可能です。お客様に修繕や片付けのご負担をかけることなく、そのままの状態で査定・買取をご提案しました。
その結果、無事に売却が成立し、お客様のご負担を大きく軽減することができました。
お客様からは、
「何もできていない状態だったので本当に助かりました」
「修理も片付けもせずに売れるとは思っていなかったので安心しました」
といったお声をいただきました。
現在は当社にて修繕や残置物の整理を行い、物件の再生を進めております。
雨漏りがある物件や、残置物がある状態でも、売却を諦める必要はありません。
「この状態じゃ無理かも…」と感じている物件でも大丈夫です。
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