
【買取実績】倉庫兼事務所・残置物ありの物件でも無事に売却できました!
今回は、倉庫兼事務所として使用されていた物件で、室内に残置物が多く残されたままの状態の買取事例をご紹介します。
ご相談いただいたお客様は、「事業で使っていた倉庫兼事務所だけど、荷物や設備がそのまま残っていて片付けができていない」「この状態では売れないのではないか…」とお悩みでした。長年使用していたこともあり、物量が多く、整理に手が回らない状況だったとのことです。
実際に現地を確認すると、事務机や棚、機材、在庫品などがそのまま残されており、いわゆる残置物ありの状態でした。一般的な売却では、事前にすべての荷物を撤去・処分する必要があり、多くの時間や費用がかかってしまいます。
そのため、「まず片付けないと売れない」と思い込み、売却を後回しにしてしまうケースも少なくありません。
しかし当社では、こうした倉庫兼事務所の物件でも、残置物がある状態のままで買取が可能です。お客様に片付けのご負担をかけることなく、そのままの状態で査定・買取をご提案しました。
その結果、スムーズに売却が成立し、お客様のご負担を大きく軽減することができました。
お客様からは、
「荷物が多すぎてどうしようもなかったので本当に助かりました」
「そのままの状態で売れるとは思っていなかったので安心しました」
といったお声をいただきました。
現在は当社にて残置物の整理や物件の整備を行い、再活用を進めております。
倉庫や事務所として使われていた物件でも、残置物がある状態のままで売却することが可能です。
「片付けができない」「物が多すぎて手がつけられない」
そんな状況でも大丈夫です。
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