
【買取実績】草木越境・ゴミ屋敷状態の物件でも無事に売却できました!
今回は、庭の草木が隣地へ越境しており、さらに室内がゴミ屋敷状態になっていた物件の買取事例をご紹介します。
ご相談いただいたお客様は、「庭木や雑草が隣の敷地にはみ出してしまっているうえに、家の中も荷物だらけで、このままでは売れないのではないか…」と大変お悩みでした。
長年空き家状態になっていたこともあり、庭の草木は大きく伸び、隣地へ越境している状態でした。さらに室内には家具・家電・生活用品などが大量に残されており、足の踏み場も限られる、いわゆる“ゴミ屋敷”状態となっていました。
このような物件は、近隣トラブルにつながる可能性もあり、一般的な不動産会社では敬遠されやすいケースです。実際にお客様も、「まずは片付けや草木の処理をしないと売れない」と思い込み、長い間動けずにいたとのことでした。
しかし当社では、草木越境やゴミ屋敷状態といった問題を含めて現状のままで対応可能です。お客様に片付けや伐採のご負担をかけることなく、そのままの状態で査定・買取をご提案させていただきました。
その結果、大きな手間や費用をかけることなく、無事に売却が成立しました。
お客様からは、
「どこから手をつければいいか分からなかったので本当に助かりました」
「片付けも草木の処理もせずに売れるとは思っていなかったので安心しました」
といったお声をいただきました。
現在は当社にて草木の整理や残置物の撤去を行い、物件の再生・活用を進めております。
草木越境がある物件や、ゴミ屋敷状態の空き家でも、売却を諦める必要はありません。
「この状態では無理かもしれない…」と思う物件でも大丈夫です。
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